おんなの窓4

136 「おんなの窓 4」伊藤理佐 文藝春秋 一巻では独身、二巻で結婚、三巻で妊娠した伊藤理佐が、ついに四巻で出産。途中、産休中に吉田戦車が「おとこの窓」とし…

式の前日

137 「式の前日」穂積 小学館 「さよならソルシエ」の作者のデビュー作らしい。「にわとり文庫」というかわいらしい古本屋で発見。半額以下で購入しました。 この…

よつばと!11

138 「よつばと!11」あずまきよひこ 電撃コミックス 「よつばと!10」に続く11巻。ってか、世間じゃ12巻が発売になってるらしいんだけど。あいかわらずか…

銀の匙6~9

140 「銀の匙6~9」 荒川弘 小学館 五巻まで読んでいた続きを九巻まで。 アニメ化もされたこの漫画は、本当に、いい。 農業高校の生徒の話なんだけど、食べる…

チャンネルはそのまま!

139 「チャンネルはそのまま!4」佐々木倫子 小学館   ずいぶん前に3巻までは読んでいたけど、久々に手を出しました。 &nbsp…

南くんは恋人

128 「南くんは恋人」内田春菊 集英社   「南くんの恋人」は結構好きだった。あっけないエンディングに呆然とした覚えはあるけどさ。 &am…

グだくさんのグ

119 「グだくさんのグ!!どうでもいいこだわりに溢れた人生の断片コミックエッセイ」 グレゴリ青山 メディアファクトリー   贔屓にしている…

きのう何食べた?8

123 「きのう何食べた?8」よしながふみ 講談社   我が家ではこの漫画の扱いは、どちらかと言うとレシピ本である。何品か、この漫画から覚え…

大奥

122 「大奥 10」よしながふみ 白泉社   しばらく封印していた漫画のタガが外れてしまった。というわけで、早速「大奥」の最新作を読むのだ…

花図鑑3

121 「花図鑑3」清原なつの 集英社   学生時代、私は清原なつののファンだった。箕島さんという、一風変わった、ちょっとはげてる男子と恋を…