弱虫ペダル65~76
63~74 渡辺航 秋田書店 前回、64巻まで読んだ。今回はさらに12冊。でも、まだ既刊83巻までには長い道のりが(笑)。 インターハイが終わって、MTBに出…
本が好き、笑うのが好き。
63~74 渡辺航 秋田書店 前回、64巻まで読んだ。今回はさらに12冊。でも、まだ既刊83巻までには長い道のりが(笑)。 インターハイが終わって、MTBに出…
44~58 渡辺航 秋田書店 前回「弱虫ペダル」50までの感想を書いたのが2017年の6月のことだった。読み始めたのは、さらにさかのぼって2015年だ。一緒に…
40 井上雅彦 講談社 「バカボンド」を読んだのは、なんと2011年5月のことだったらしい。もう覚えてないけど、ブログってこういう時、便利。33巻まで読んだと…
21 アベツカサ 小学館 前回、五巻を記録し忘れたと書いているが、また同じことをやっちまった。今回読んだのは九巻。ということは、どこかで七、八巻を読んだのを記…
11 太陽の地図編集部 平凡社 「仕事でも、仕事じゃなくても」のよしながふみが16年かけて完結させた「大奥」の世界を専門家が徹底解説したムック本。「大奥」はず…
160 いしいひさいち(笑)いしい商店 いしいひさいちは大学時代の「バイトくん」以来のファンである。当時は「バイトくん」シリーズを全冊持っていたし、ドーナッツ…
117 萩尾望都 小学館 「一度きりの大泉の話」以来、萩尾望都を読み返さねば、と思っていた。図書館で古い文庫が三巻まで借りられたので、ついでに我が家にあった「…
93 吉田秋生 小学館 知らないうちに二巻が出ていた。最近、コミック売り場をうろついたりしてなかったからか。読み始めたら一巻のことをきれいさっぱり忘れてしまっ…
93 やまじえびね KADOKAWA サウジアラビアとモロッコとインドと日本とアフガニスタンの少女の物語。 サウジアラビアの少女は、同級生の姉が結婚する話を聞…
62 矢部太郎 新潮社 書評をみると絶賛されているが、私は「大家さんと僕」のほうが好きだった。と思うのは、きっと私が「ぼく」のお母さん側に立つからなんだろう。…