「研究室」に行ってみた。
114 「「研究室」に行ってみた。」川端裕人ちくまプリマー新書 科学や技術に関する方面への関心が強い作者が、月に一回、研究者にインタビューをして研究の内容やエ…
本が好き、笑うのが好き。
114 「「研究室」に行ってみた。」川端裕人ちくまプリマー新書 科学や技術に関する方面への関心が強い作者が、月に一回、研究者にインタビューをして研究の内容やエ…
58 「ときめき昆虫学」メレ山メレ子 イースト・プレス 「メメントモリジャーニー」で気に入ってしまったメレ山メレ子さんの本。これは、さまざまな昆虫について愛を…
31 「おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典」 今泉忠明 監修 高橋書店 夫から回ってきた本。子ども向けのいきもの事典。ペー…
6 「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。」川上和人 新潮社 東京の区立図書館で予約を入れたら数百人待ちだったはずのこの本が、北関…
9 「パパは脳研究者 子どもを育てる脳科学」池谷裕二 クレヨンハウス 池谷さんは「和解する脳」以来かな。なんとお父さんになってらしたのね。結婚11年でようやく…
33 『「脳化社会」の子どもたちに未来はあるのか 虫捕る子だけが生き残る』 養老孟司 池田清彦 奥本大三郎 小学館101新書 先日、とあ…
86 「進化の法則は北極のサメが知っていた」渡辺祐基 河出新書 山奥の秘湯といわれる温泉に行って、そこから二時間半で行けるという湿原、沼…
151 「愛なき世界」三浦しをん 中央公論新社 日曜の夜に読みはじめて、早く寝なくちゃと思いながら読みやめられず、最後まで一気に突っ走ってしまった。やっぱり三…
123 「ときめくカエル図鑑」高山ビッキ 山と渓谷社 カエルが好きである。と言っても、カエルの生態を知りたいとか、捕獲して研究したいとか…
136 「人体 5億年の記憶 解剖学者・三木成夫の世界」布施英利 海鳴社 中学生の頃、医者になりたいと思ったことがある。その野望は、数学…